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2015年01月のエントリー一覧

  • スタンプツールでトーンを塗るように貼る

    スタンプツールには、描画したところを指定したパターンで塗りつぶす機能があります。トーンの柄で描けるペン、といった感じです。この機能を使ってトーン処理を行ってみます。※この機能は、コミラボ・mdiappにはついていますが、CloudAlpaca・firealpacaにはついていない機能です。●スタンプツールの使い方スタンプツールは、ツールボックス右上にあります。スタンプツールオプションから、モードをパターン、タイプをソリッド ...

  • 【素材配布】 トーン削りブラシ2(ディザ削り)

    スクリーントーンを砂消しゴムでぼかすように削ったような表現ができる素材ブラシを配布します。PNG形式の画像です。mdiapp、コミラボの他CloudAlpacaなどのグラフィックソフトでも使用できます。※上の見本画像は縮小画像なのでアンチがかかったように見えますが、二値で削りが行えるブラシです。■ブラシの特長解像度600dpiの二値データで漫画を作成する際に使用することを想定して作ったブラシです。photoshopのディザモードでの...

  • 【素材配布】 トーン削りブラシ

    スクリーントーンをカッターで削ったような表現ができる素材ブラシを配布します。PNG形式の画像です。mdiapp、コミラボの他CloudAlpacaなどのグラフィックソフトでも使用できます。※上の見本画像は縮小画像なのでアンチがかかったように見えますが、二値で削りが行えるブラシです。■ブラシの特長解像度600dpiの二値データで漫画を作成する際に使用することを想定して作ったブラシです。削りの角度はトーンがキレイに削れる角度で統...

  • 記事の追加や、今後の予定。2015年1月7日

    2015年のスタートとともに、mdiapp+に連続更新があり、レイヤーモードに比較(明)、比較(暗)、差の絶対値)覆い焼き、焼き込みが追加されました。いずれコミラボ+にも反映されていくと思われます。さて、昨年末にCloudAlpacaのアップデートがあり、クラウド経由でダウンロードできるトーン素材が追加されました(要会員登録)ここで印刷に適した600dpiのトーン素材も追加され、CloudAlpacaも印刷用途に対して準備が着々と整ってきて...

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